36年間の教員生活の中で、生徒たちと共に奏で、笑い、涙した「吹奏楽」の記録です。当時の新聞記事や秘蔵写真を通じて、音楽が繋いだが師弟の絆を紐解いていきます。
このページでは、私の教員人生を大きく二つの章に分けて整理しています。初めてタクトを振った情熱の「北中編」と、19年にわたる深化を遂げた「上中編」。それぞれの時代の音色をお楽しみください。
【第一章】生駒市立北中学校編(1980年代前半)
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ピアノの道から吹奏楽の扉へ|36年の航海が始まった日【吹奏楽にかける日々・第1部 ①】
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ハーモニーを創り上げる喜び|音を合わせる基礎練習の重要性【吹奏楽にかける日々・第1部 ②】
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運命のトランペットとの出会い|わずか一ヶ月で50人の大所帯へ【吹奏楽にかける日々・第1部 ③】
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はじめての校外演奏|地域に響き渡った交流の歌声【吹奏楽にかける日々・第1部 ④】
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汗と涙の結晶…心をつなぐ「吹奏楽部文集」【吹奏楽にかける日々・第1部⑤】
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「愛のリレー」で繋いだ音色…楽器不足を乗り越えた団結【吹奏楽にかける日々・第1部⑥】
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進学の壁と涙の決断…M子が綴った「部活動との別れ」【吹奏楽にかける日々・第1部⑦】
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初めての野外演奏!地域と奏でた「ソーラン節」【吹奏楽にかける日々・第1部⑧】
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【第二章】生駒市立上中学校編(1989年〜)
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