人生のアーカイブ– category –

「82歳の羅針盤」が指し示す人生の航路。これまで出会った人々、音楽、そして長い航海で得た「知恵」や「技術」を、テーマごとに大切に整理しました。
過去を振り返ることは、未来をより豊かに照らすこと。これまでの歩みと探求の記録を、どうぞお楽しみください。
✨連載記事『吹奏楽にかける日々~36年の教員生活と音楽の記録』はコチラです。
-
Ⅲ. 電波の先に見える世界(技術・未来)
82歳の羅針盤から、豊中ロマンチック街道の「今」を残す窓へ
大阪府豊中市のロマンチック街道を映すライブカメラを、地域記録とデジタルアーカイブの視点から紹介します。 -
Ⅱ. 100歳現役、実業家の健康哲学(健康・実業)
【希望の船出】探究の結晶「GABA」の科学。夫婦で生んだ「ギャバ太郎」物語。
58歳で教職を一段落させた時、私は自ら起業するなどとは夢にも考えていませんでした。 私は初任の頃こそ理科を教えていましたが、その後30年近くは音楽専科として、吹奏... -
Ⅰ.心に刻まれた音楽
【連載第3回】アコーディオンの調べに乗せて〜82歳の私が音楽とAIで描く、終わりのない航海
皆様、こんにちは。「蒼き航海・・82歳の羅針盤」船長の加藤凌です。これまで2回にわたり、「アジアの歌姫・魂の継承」と題して、テレサ・テンさんと陳佳(チェン・ジア... -
Ⅰ.心に刻まれた音楽
【連載第2回】陳佳(チェン・ジア)の現在と、82歳の私が語る「テレサ・テンの魂」の継承
皆様、こんにちは。「蒼き航海・・82歳の羅針盤」船長の加藤凌です。前回の「アジアの歌姫・テレサ・テン」特集は、多くの方から反響をいただきました。今回はその第2回... -
Ⅲ. 電波の先に見える世界(技術・未来)
【技術への航海】0.1ミリのハンダ付けから始まった人生。信号機の光と紙で作った列車の記憶
「なぜ理科の教師になったのですか?」 これまで指揮者や音楽教育者としての側面をお話しすることが多かった私ですが、時折そんな質問をいただくことがあります... -
Ⅰ.心に刻まれた音楽
【連載第1回】私を惹きつけてやまないテレサの歌声と中国語の美しさ|アジアの歌姫・魂の継承
82歳の音楽愛好家・加藤凌が語る、テレサ・テンの歌声との出会いと中国語の美しさへの目覚め。難解だった漢字が音楽を通して美しい言葉として輝き始めた感動のプロセスと、日本の名曲を大切に歌い継いでくれることへの深い感謝を綴ります。 -
Ⅱ. 100歳現役、実業家の健康哲学(健康・実業)
82歳現役社長の原点|36年の教員を辞め、マンションの一室から『日本健食』を創業した志
1997年、30年の教員生活に終止符を打ち、58歳で健康食品事業に飛び込んだ加藤凌。マンションの一室に山積みになった段ボール箱から始まった「日本健食株式会社」創業の物語。恩師たちとの出会い、千客万来プロジェクト、そして82歳の今も現役社長として歩み続ける生涯現役の精神とは。 -
Ⅰ.心に刻まれた音楽
松田聖子が82歳の私に教えてくれること。ジャズへの挑戦と「セルフプロデュース」の極意
こんにちは、加藤凌です。 30年間の教員生活を経て、現在82歳でこの「蒼き航海」を続けています。前回は中森明菜さんの静かなる情熱について書きましたが、今回は「動」... -
Ⅰ.教室と楽器が教えてくれたこと
82歳のタクトが刻む、人生の「ハーモニー」——スプリングコンサートからアコーディオンの蛇腹まで
春の光が差し込むと、ふと思い出す光景があります。先日、部屋の片付けをしていたら、私の人生の「宝物」が次々と姿を現しました。 色あせた写真や、自作のスライド、そ... -
Ⅰ.心に刻まれた音楽
【2026年最新】中森明菜の現在と再始動。82歳の元教師が語る「セカンド・ラブ」から「AKINA NOTE」への軌跡
皆さん、こんにちは。82歳のブロガー、加藤です。1982年、教室の片隅で生徒たちが明菜さんの話で持ちきりだったあの光景が、昨日のことのように思い出されます。 最近、... -
Ⅰ.教室と楽器が教えてくれたこと
3.11列車で読んだ楽譜から、施設訪問のアンサンブルへ。私が「花は咲く」に込めた願い|航海記
新幹線の中、震災で亡くなった方々への祈りが込められた楽譜と向き合っていたあの日のこと。その一音一音を確かめるように紡いだ記憶は、やがて時を経て、チェロを手に... -
Ⅰ.心に刻まれた音楽
「花は咲く」の歌詞に込められた真実。3.11から15年、震災復興への祈り|歌詞の本当の意味を徹底解説
まもなく、私たち日本人にとって忘れられない日、3月11日が巡ってきます。2011年に発生した東日本大震災は、想定外の自然災害の恐ろしさと、そして人災ともいえる原発事... -
Ⅰ.心に刻まれた音楽
村上幸子とは?31歳で早世した悲運の演歌歌手、死後もファンを魅了し続ける理由
昭和の終わりに「ホトトギス」のヒットで紅白歌合戦出場も目前とされながら、31歳の若さでこの世を去った悲運の演歌歌手・村上幸子(むらかみ さちこ)さん。 彼女の死... -
Ⅰ.心に刻まれた音楽
木村弓、病気から回復!結婚と現在の真相は?若い頃から年齢不詳の秘密も公開!
木村弓(きむら ゆみ)さんは、スタジオジブリ映画『千と千尋の神隠し』の主題歌「いつも何度でも」を歌ったことで広く知られています。 また、『ハウルの動く城』でも...
1













