MENU

シンガーソングライターひらめの素顔は!?TikTokにて「ポケットからきゅんです!」が爆発的人気に!

当ページのリンクには広告が含まれています。
原菜乃華
  • URLをコピーしました!

若い人を中心に人気の『TikTok』

そのTikTokで今、人気になっているのが「ポケットからきゅんです!」というかわいい曲を歌うシンガーソングライターの「ひらめ」さんです。

ひらめさんは、TikTokやYouTubeなどのオンラインでの活動を中心としてます。

今回は『ポケットからきゅんです!』で、人気の『ひらめ』さんについて調べてみました。

スポンサーリンク

目次

シンガーソングライターひらめのプロフィール

主にTikTokで活動しているシンガーソングライターひらめさん。

ひらめさんのプロフィールについて調べてみましたが、本名や年齢、出身地などは公開されていないようです。

  • 名 前:ひらめ
  • 本 名:非公開
  • 生年月日:非公開
  • 年 齡:非公開(20代?)
  • 職 :シンガーソングライター
  • 所属事務所:フリー

ちなみに「ひらめ」という名前は友人に付けてもらったあだ名なんだそうです。

シンガーソングライターひらめの経歴

ひらめさんは大原櫻子さんや井上苑子に憧れて、
2014年に作曲を始め、2016年にギターを始めるも一回挫折されています。

それでも、やはり弾きたいから諦めずに練習をしたそうです。

なのでギター歴は4年という事になりますね。

そしてそろそろライブなどの活動をしようと考えていたところ、
新型コロナウイルスの影響でそれが出来なくなりました。

そして、2020年3月15日に興味本位で、
TikTokに動画を投稿したところ、いつの間にかバズって人気となっていたそうです

「ポケットからキュンです!」がバズる!

ひらめさんが投稿して話題となったのは「ポケットからキュンです!」という曲の動画です。

「きゅんです」の所で親指と人差し指をクロスしたハートマークを作るポーズをとります。

この動画は投稿から1か月で数億回数を記録しました!

そして2020年10月10日「新・情報7days ニュースキャスター」で初のテレビ出演を果たします。

さらに、10月20日に「情報プレゼンター とくダネ!」10月25日「アッコにおまかせ!」に立て続けに出演し、テレビなど活躍の場を広げられています。

「ポケットからキュンです!」はどんな曲?

 

この曲は、寝る前の15秒ぐらいでパッと思いついた歌詞とメロディで作られたそうです!

そして8月14日にフルバージョンがLINE MUSICで配信リリースされ、

9月10日からはカラオケでも配信が開始されました!

配信機種は

  • LIVE DAM Ai
  • LIVE DAM STADIUM
  • LIVE DAM
  • Cyber DAM HD

この4機種のようです。

ひらめの素顔は?

ひらめさんは本名や年齢だけでなく、素顔も非公開にしているようです。

TikTokやInstagram、YouTubeを見てみても顔は映らないように撮影されていますね。

素顔も公開しない理由としては、

歌詞に注目して曲を聴いてほしい

という事だそうです。

シンガーソングライターひらめのSNS

Instagram:hirame811

Twitter:@hirame_811

YouTube:ひらめ🐠

シンガーソングライターひらめのまとめ

TikTokで人気のシンガーソングライターひらめさんについてまとめてみました。

現在は、顔やプロフィールなどの詳しい事はまだ非公開ですが、これからさらに有名になると分かってくるのではないでしょうか?

また、ひらめさんは、
新型コロナウイルスが落ち着いたらライブをしたいとも言っておられるので、その時に素顔を拝見できるかもしれませんね!

サイト運営者からのメッセージ
加藤 凌

この記事を書いたのは…教職歴36年・82歳の元校長です

日々の最新トレンドから、82年の人生経験と知見を詰め込んだ「人生航海のログブック」まで、独自の視点で毎日発信しています。かつての教え子の皆様や、同世代の方々とここで再び繋がれることを楽しみにしています。

地域のリアルタイム映像

🧭地域の今を見守る「Romantic Window」

加藤凌が推奨する4Kライブ映像. 日々の天候チェックから災害時の路面確認まで、豊中エリアの「今の姿」を映し出す、もう一つの羅針盤です。

加藤 凌のライフワーク
アマチュア無線 ja3cgz

82歳、現役。目に見えない電波で世界と繋がっています

流行の話題を追う傍ら、私の本当の情熱は「アマチュア無線」にあります。昭和から令和まで、世界中の仲間と語り合ってきた軌跡と、男のロマンが詰まった無線室(シャック)へぜひ遊びに来てください。

目次