82歳の羅針盤– tag –
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Ⅰエンタメ・芸能
松田聖子が82歳の私に教えてくれること。ジャズへの挑戦と「セルフプロデュース」の極意
こんにちは、加藤凌です。 30年間の教員生活を経て、現在82歳でこの「蒼き航海」を続けています。前回は中森明菜さんの静かなる情熱について書きましたが、今回は「動」... -
82歳の羅針盤
【航海記 第2回】吹奏楽連載スタート。82歳の私が今、40年前の情熱を語り継ぐ
3月11日、東日本大震災から15年。静かな祈りを捧げるこの日に、私は一つの決意を固めました。 それは、瓦礫の中から希望を見出そうとした多くの人々のように、私自身の... -
Ⅳ.航海日誌と、積み上げた記憶(資料館)
「おくりびと」から「ほどなく、お別れです」へ。葬儀の仕事と歩んだ私の航海記
先日、映画『ほどなく、お別れです』を紹介する記事を公開しましたが、今回は趣向を変え、私自身の「航海記」として、この映画と私の人生との深い関わりについてお話し... -
Ⅰ.教室と楽器が教えてくれたこと(教育・音楽)
3.11列車で読んだ楽譜から、施設訪問のアンサンブルへ。私が「花は咲く」に込めた願い|航海記
新幹線の中、震災で亡くなった方々への祈りが込められた楽譜と向き合っていたあの日のこと。その一音一音を確かめるように紡いだ記憶は、やがて時を経て、チェロを手に... -
Ⅲ 社会・トレンド
「花は咲く」の歌詞に込められた真実。3.11から15年、震災復興への祈り|歌詞の本当の意味を徹底解説
まもなく、私たち日本人にとって忘れられない日、3月11日が巡ってきます。2011年に発生した東日本大震災は、想定外の自然災害の恐ろしさと、そして人災ともいえる原発事...
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