MENU

天才・木下桃香が東京五輪内定!プロフィール(高校・大学)やインスタを紹介

当ページのリンクには広告が含まれています。
木下桃香が東京五輪内定!
  • URLをコピーしました!

日本女子サッカー、なでしこ期待の新星・木下桃香さん。

そんな木下桃香さんが東京五輪代表に内定。

若くして天才と言われている木下桃香さんの東京五輪内定と天才と呼ばれる所以、プロフィールやインスタを紹介していきたいと思います。

スポンサーリンク

目次

木下桃香が東京五輪内定!

サッカー女子日本代表の木下桃香さんが東京五輪の代表メンバーに内定されました。

なでしこジャパンでは、最年少の18歳で、東京五輪で内定メンバーが怪我をした時などに代われるように、バックアップ要員として合宿に参加されていました。

中2日で最大6試合という過密スケジュールと酷暑、新型コロナウイルスの影響などから、選手の登録枠が18人から22人に拡大されることに。

18歳での五輪メンバー入りは、96年アトランタ五輪に17歳で出場した澤穂希さんに次ぐ、日本人史上2番目となりました。

未来のなでしこを背負う天才

そんな素晴らしいプレイヤーである木下桃香さんは、天才と呼ばれています。

女子選手は嫉妬深いというのがあるので、特別扱いしないというのがあるのですが、それでもなお天才と呼ばれるほど才能に溢れた選手とのこと。

監督だけでなく、選手自身も実力を認めているからこそなのでしょう。

それだけの選手ですので、将来なでしこを背負ってプレーすることは容易に想像できますし、楽しみですね。

それでは、木下桃香さんのプロフィールを紹介してきましょう。

木下桃香のプロフィール、来歴を紹介

木下桃香のプロフィール

  • 名 前:木下桃香(きのした・ももか)
  • 生年月日:2003年3月20日(18歳)
  • 出身地:北海道
  • 学 校:慶應義塾大学
  • 身 長:163㎝
  • 体 重:51kg
  • 競 技:サッカー
  • 所 属:日テレ・東京ヴェルディベレーザ

木下桃香の来歴

小学校の時からサッカーを始め、与野上落合サッカー少年団、大宮日進サッカー少年団レディースでサッカー経験。

中学校進学時に受けた日テレ・ベレーザの下部組織であるメニーナのセレクションに合格。

2016年3月、日本サッカー協会が実施した『JFAエリートプログラム 女子U-14トレーニングキャンプ』に召集。

メニーナ在籍時から、トップチームのベレーザの試合に出場経験があり、2021年シーズンから正式に昇格し、ベレーザのメンバーとなりました。

2021年4月、サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)に飛び級の形で召集され、代表戦では、アシストや得点の活躍。

出身高校・大学を紹介

木下桃香さんの出身学校はどこなのでしょうか。

出身高校の情報はありませんでした。

公表などはされていないようですね。

ですが、出身大学は、慶應義塾大学環境情報学部のようです。

今年から一年生ですが、日本代表戦、それに加えて東京五輪の合宿や本番に向けての練習など大忙しなのではないでしょうか。

練習の合間などにオンライン授業に参加しているとのことですが、かなり大変なスケジュールですよね。

体調を崩されないように本番に臨めることを願いたいと思います。

インスタグラムを紹介

木下桃香さんご本人がやられているインスタグラムでは、友達との写真やサッカーの投稿がメインとなっています。

まだまだ投稿数は少ないですが、五輪後にはさらに有名になって、投稿数も増えるかもしれません。

今のうちからチェックしておきましょう。

木下桃香が東京五輪内定!のまとめ

木下桃香さんの五輪内定は、驚かされたとともに、改めて澤穂希さんの凄さにも気付かされましたね。

これからさらに活躍することは間違いないでしょうし、なでしこを背負っていくことも楽しみです。

東京五輪の日本代表の活躍に期待したいと思います。

サイト運営者からのメッセージ
加藤 凌

この記事を書いたのは…教職歴36年・82歳の元校長です

日々の最新トレンドから、82年の人生経験と知見を詰め込んだ「人生航海のログブック」まで、独自の視点で毎日発信しています。かつての教え子の皆様や、同世代の方々とここで再び繋がれることを楽しみにしています。

地域のリアルタイム映像

🧭地域の今を見守る「Romantic Window」

加藤凌が推奨する4Kライブ映像. 日々の天候チェックから災害時の路面確認まで、豊中エリアの「今の姿」を映し出す、もう一つの羅針盤です。

加藤 凌のライフワーク
アマチュア無線 ja3cgz

82歳、現役。目に見えない電波で世界と繋がっています

流行の話題を追う傍ら、私の本当の情熱は「アマチュア無線」にあります。昭和から令和まで、世界中の仲間と語り合ってきた軌跡と、男のロマンが詰まった無線室(シャック)へぜひ遊びに来てください。

目次